家族

2018年10月29日

土曜日は泌尿器科

月1回、土曜日の午前中、前立腺がんの治療を受けるため、私は父を泌尿器科へ連れて行く。
診療時間に間に合うように、いつも11時32分の電車に乗ることにしている。

その前日、うたた寝をしてしまった私が夜中の3時頃に実家へ行くと、母も父も起きていて、そこから歯磨きや薬のお世話、血圧測定など、一通りのルーチンをこなして、実家を出たのはもう4時半を回っていた。

「起きられるんかいな・・・」

翌朝10時頃、ネットワークカメラで確認すると、二人が朝食をとっている姿が映し出されていた。

「良かった!起きてるやん」

安心して11時20分頃、実家の扉を開けると・・・

漂ってくる静寂な空気・・・

し〜ん・・・

父も母もパジャマを着たまま布団の中で昼寝していた。

「えぇ!!ヤバいやん!なんで寝てるん?」
「お父さん、寝てたらあかんやんか!」

きょとんとして目覚めた父に、隣で目覚めた母がたたみかける。
「なんで私が寝たら一緒に寝てしまうのっ!」

(いや、お母さんが寝てしもたらお父さんも寝ていいと思うやろ・・・)

母は怖い顔で言った。
「はよ顔を洗って歯磨きしておいでっ!」

いや、そんなことしてる場合やないでぇ!
27分に家を出ても間に合うかどうかわからへんのに!

実家から駅まで徒歩5分かかる。

しかし、認知症の人は急かさない方がいい。
まずはシャツ、そしてズボンを渡す。
「あ、ズボンのチャック閉めてへんなぁ・・・ま、いいか!」

「お父さん、行くでぇ!」

「え〜〜〜っと〜、忘れ物ないかいな」

始まった!何も持ってないのに忘れ物を確認するルーチン。

「なんもいらんよ〜私が全部持ってるから」
玄関を出ると目の前をエレベーターが通り過ぎて行くのが見えた。

これはヤバいな・・・

エレベーターで1階へ降りたら28分になっていた。
「あと4分」
驚いたことに父は小走り状態で駅へ向かった。

88歳やのに小走りできるんや!
やるなぁ!

駅のエレベーターの前に着くとまた目の前で上がって行ってしまった。
「またや・・・31分やからもう無理かな?」

「ここにピタっと当てるんやで」
いつものようにICOCAの使い方を説明しながら改札を通り抜け、階段を降りると電車が入ってきた。

なんと、間に合った!!

優しいお兄さんに席を譲ってもらいながら、父は社会の窓を閉めた・・・
「よ〜わかったなぁ!!」
v( ̄∇ ̄)v




rumichan2525 at 08:03|PermalinkComments(0)

2018年10月09日

すてられね〜ぜの父

父は物を移動させるのが大好き。
昨日実家へ行った時、父の机の上に古びた段ボールの箱がのっかっていた。

「これ何かなぁ?」

中にはゴルフボールの箱に入ったはずれの宝くじたちが・・・
CM181008-092932001

桐の箱に大切にしまい込まれていたのは、昭和32年の宝くじ・・・
CM181008-092948002


「お父さん、これどうするつもりやったん?」

「抽選で何かがあたるねん・・・」

「くじの日の抽選には期限があるねん!」

「売れるんちゃうか?」

「売れんわっ!!」

ヽ(TдT)ノ


rumichan2525 at 08:02|PermalinkComments(0)

2018年07月12日

趣味は切手収集

実家の父宛に郵趣サービスから督促状が届いた。
11,250円・・・
なんやろ?

認知症の父に聞いてみるが、もちろん覚えているはずはない。
母はその日、夜中の4時まで家探しをした。

すると出てきたのは未開封の封筒。
中身は国連切手シート2枚組と11,250円の請求書・・・
CM180613-182338003

これやったんか!

でもどうやって注文したんやろ?

毎月送られてくる郵趣サービスの冊子のとじ込みハガキに記入して送ったとしか考えられない。

油断もすきもあったもんやないなぁ!

認知症おそるべし!v( ̄∇ ̄)v



rumichan2525 at 23:38|PermalinkComments(0)

2018年04月29日

デイサービス

父は認知症で要介護1の認定をもらっている。
認定をもらうとすぐにケアマネージャーさんに今後の介護についての相談にのってもらわないといけなかったんやけど、忙しくてずっと放置していた。

父は最近物忘れがひどいし、母はそんな父を叱り飛ばしている。
このままではいけない・・・

そこで地域包括支援センターに出向いてケアマネージャーさんをお願いすることにした。
担当のケアマネージャーさんは若い男性だった。

ケアマネージャーさんにデイサービスの施設を紹介してもらい、おもしろそうなデイサービスセンターに体験に行った。

ひとつは小さめだが、カラオケや音楽療法をやっている施設。
もうひとつはまだ新しく、プールなども完備している。

父はプールに興味を持ったらしく、プール設備のあるデイサービスひなたに決めた。
週2回お迎えの車が来てくれるので朝から夕方までひなたで過ごす。
その間、母は少しゆっくりできるだろう。

これは母のためのデイサービスでもある。


「プールに入るなら水着がいるやん。」

「ユニクロのステテコでええんちゃう?」

(・・・・)

「水泳帽かぶらんとあかんって書いてるよ」

「毛糸で編んだ正ちゃん帽でいいやろ。昔はそうやってん」

【これが正ちゃん帽だっ!】
正ちゃん

「いや、いくらなんでも毛糸の帽子はまずいやろ・・・」

ネットを検索して、あれでもない、これでもない・・・と悩んだ末に水着と水泳帽をゲットして、父のデイサービス通いが始まった。
水着姿

しかし、すごいお腹やな・・・(; ̄Д ̄)


父は今のところ機嫌よく週2回のデイサービスに通っている。
プールでは泳いだらあかんらしいが、
「泳いできたよ〜」
と楽しそうに報告してくれている。

父がデイサービスを利用することで、両親が元気に楽しく過ごしてくれたらいいんやけどなぁ・・・


rumichan2525 at 13:48|PermalinkComments(0)

2018年03月16日

両親のインフルエンザ

「お父さん、熱があるねん」
母から電話がかかった。
「何度?」
「38度7分」
「ちょっと高いな。すぐ行くわ」

実家に着くと父が布団の中で苦しんでいた。
「痛い痛い!」
右足がつって震えている。
足の裏のマッサージをしていると、いびきをかいて寝てしまった。

「どうしようか・・・」
救急病院に連れていった方がいいか悩んだが、落ち着いて眠っているようなので、かかりつけのはやし内科に翌日連れていくことにした。
ここはいつも混雑しているので、チャリで順番を取りに行き一度帰宅。
診察時間が終わる前を狙って車で両親を迎えに行き病院に連れて行った。

鼻から長〜い綿棒を突っ込まれた父は涙目になっていた。
しばらくして
「インフルエンザA型出てますねぇ」
先生はAに赤いラインが入った検査キットを見せながら言った。

特効薬の点滴を受けると、2日後には熱が下がった。
よかった・・・
母にうつってなければいいけど・・・

その心配は見事?的中し、母が発熱した。
37度8分は平熱の低い母にとっては高めといえる。

とりあえず母をはやし内科に連れていった。
「やはりインフルエンザAですねぇ」
父と同じように母も点滴を受けた。

ただ、二人は予防接種を受けているので肺炎にはなりにくいらしい。

受けておいて良かったね!

さて、私は父と母の面倒を見にいつもより早い夕食時に実家に通うことに・・・
なんという一週間や!

絶対私にうつさんとってや!!

それにしても、しょうこ、旦那、父、母と次々襲いかかるインフルエンザ菌に耐えている自分はほんとにすごいと思う!(自画自賛)
しかも接種代節約のため(?)予防接種はしておりません。

こうなったら気力だけで乗り切ってみせます!



rumichan2525 at 13:35|PermalinkComments(0)

2018年02月16日

母のお気に入り♪

実家に行くと急須の蓋が割れていた。
「割ったん?」
「あぁ、手が当たってしもて・・・」
「あらら・・」
「次はあんたに買ってもらったやつを使うわな」
「あぁ、あれ?」

それは少し前に母の言う通りの急須をネットで探して購入したスタイリッシュな急須・・・
急須

サイズが少し大きかったせいか全く使われないまま放置されていた。

やっと出番が来たんやな!

ふと見ると、茶葉が入った茶こしがコップにのせられていた。
「新しい急須、早く使ったらええやん」
「いや、煮沸消毒せんとあかん」
「え?洗うだけでええやろ?」
「煮沸消毒したら長持ちするねん」
「私がやってあげよか?」
「いや、明日自分でやるからいいわ」
私の帰宅が遅くなったらかわいそうやと思ってくれている母の気持ちを考えて、その日は煮沸消毒せずに帰宅することにした。

割れたガラスは不燃小物として粗大ごみ受付センターに電話して回収してもらわなくてはならない。
「私がまとめて捨てておくね。」
割れた急須を新聞紙に包み、家に持ち帰った。

翌日母から電話がかかってきた。
「あの急須、もう捨てた?
持ってきてくれへん?」
「はぁ?なんで?」
「やっぱりあの急須はちょっと大きいわ。
2人やったら小さい方がええねん」
「蓋が割れてるのにどうやって使うねん!!」

夕方、美容院に行く母を車で迎えに行った。
母はコーナンの2階でヘアカットをした後、パレットで買い物をし、コーナンの食器売り場へ・・・
母が手に取ったのは、割ってしまった急須と全く同じ物…
CM180214-180950001

「やっぱりこのサイズがちょうどええわ!」

私が買った急須のお蔵入りが決定した瞬間やった。

「帰ったらちゃんと煮沸消毒し〜やぁ!」v( ̄∇ ̄)v


rumichan2525 at 09:00|PermalinkComments(0)

2017年09月19日

どこにおるん?

ある暑い日の昼下がり・・・
生徒さんたちが食器を返却しにくる1時頃、スマホに着信があった。
「お父さんや・・・道に迷ってしもて・・・」
「え〜、今仕事中やしなぁ・・・何が見える?」
「コープこうべさとやま・・・」
「??どこやろ・・・?」
「今からそっちに行きたいと思ってるから・・・」
「そっちって?」
「るみの家やがな」
「はぁ〜?家って・・・とにかく今仕事中やから、あとでまた電話するわ」

母に電話してみると状況が見えてきた。
父は、西宮市にある関学の機械体操部の練習を見に行くと言って10時半頃家を出た・・・
仁川からバスで行こうとしたが、次のバスまで時間があるので歩いて行こうとしたらしい。
地図を見ると、コープこうべ里山というのは線路を挟んで関学とは全く逆の方向にあった。

12時頃から1時間ほど迷っていることになるのか・・・?

次の連絡が入ったのが夕方5時頃・・・
「どこにおるん?」
「川の真ん中らへんや」
「関学にはたどり着いたん?」
「まだや」

え〜〜〜〜!!

帰ってこられるん?

「もう疲れてしもたわ」
「そらそ〜やけど、車でそっちに行っても1時間以上かかるしなぁ」
「そんなにかかるんか」
「そこ西宮やろ?うちからめっちゃ遠いんやで」
「そうかぁ・・・」
「何か食べたり飲んだりしてる?」
「いや、してない」
「自動販売機でお茶でも買って飲みや〜!」
「よっしゃ」

車で迎えに行こうかとも思ったが、自分がどこにいるか説明でけへん老人に出会えるとも思われへんしなぁ・・・

その後、母が電話で
「帰ってきなさい!」
と伝えたらしく、次に連絡がついたのは本町駅を走る地下鉄の中だったそうだ。

ところが・・・もう帰宅してもいい時間やというのになかなか帰ってこない・・・
「途中で倒れてるんちゃうか?」
母はかなり気をもんでいたようだ。

7時半頃「今帰ってきたわ」と母から連絡があった。
乗り換えが面倒で一駅分歩いて帰ってきたらしい。

万歩計の値は3万歩を超え、足の小指には靴擦れ・・・
なぜかお尻の尾てい骨辺りにもケツ擦れ・・・

結局関学へ行ってみると、お目当ての機械体操部の練習は、別の会場で行われていたらしい。

完全なる無駄足やん!

まぁ、無事に帰ってこられたし、87歳やというのによ〜がんばったわ!v( ̄∇ ̄)v



rumichan2525 at 02:03|PermalinkComments(0)

2017年07月31日

家族でただマップル

「新しい病院ができるっていうチラシが入ってたね〜」
病院が大好き(?)な母が言った。

そういう広告は見逃さへんのよね〜

労災病院の近くにできただんホームクリニック

訪問診療もやってくれるらしい。

粗品ももらえるし、行ってみようと思っていると伝えると、
「連れていって〜〜!」

ということで1時半頃、両親を乗せて現場へ・・・
粗品をもらえるチケットを受け取って、待合室に入ると、たくさんの人が座っていた。
気さくな感じの院長先生が、指で測るパルスオキシメーターを使って酸素を体に取り込む能力を測ってくれた。

母96%
父97%
私98%

これは96〜100%ならOKらしい。


その後院長先生が、パワーポイントを使って在宅医療についての説明をしてくれた。
このクリニックでは月2回以上、予約制で訪問診療を実施するそうだ。
基本は病院に通えない患者さんが対象。

そらそうやんな!

でも、そういう制度があると安心やなぁ・・・
動けない病人を病院に連れていくほど大変なことはないもんなぁ(経験者は語る)

院長先生の話で印象に残ったのは
「人は枯れるように死ぬ」
というところやった。

食べ物や飲み物もだんだんと必要がなくなり、手足の色も変わって少しずつ死に近づくのが本来の姿であると・・・
そこに点滴で必要以上の水分や栄養を送り込むことで体がむくんでパンパンになってしまい、苦しむことになるらしい。

説明の最後に、鉄拳のパラパラ動画を見せてくれた。

隣に座っている父と重なり、涙が出そうになった。

その後、骨密度を測る検査をしてもらった。

機械にかかとをのっけて測ると、20歳の平均値と同年代の平均値に比べて自分の骨密度がどの程度の割合なのかがプリントアウトされてくる。

「とってもいい値が出ていますよ」
と看護師さんが言ってくれた。

骨密度


同年代と比較して125%の値が出ている。

そして帰り際に受け取った粗品は・・・
CM170730-170815001


めっちゃいっぱいあった!!!

青汁はちょっとまずかったけど、アサイーはいけたわ!v( ̄∇ ̄)v


rumichan2525 at 12:42|PermalinkComments(0)

2017年07月17日

閉めたらアカン〜

父は戸締りが気になって仕方がない。
どんなに暑い日でも夕方になると窓という窓を全部閉める。

夜、実家へ出かけていき、玄関の扉を開けると、もわ〜っとした生暖かい空気が私を押しつぶす。
「あっつぅ〜〜〜〜〜!!!」
「そうかぁ?」
「暑いわ!なんで窓閉めてしもたん?」
「いや、泥棒が入ってきたら困るやろ?」
「ここ、7階やし!泥棒が入ってくることなんてめったにないやん!!」

言い聞かせると納得するようなそぶりを見みせる。
が、次の日行ってみると
もわ〜〜〜〜!

小さなメモに「閉めたらアカン」と書いてドアに貼ってみる。
CM170717-154948001

効果なし・・・

それならと、大き目の紙を窓に貼り付けた。
CM170709-230812001


これでどうや!

効果なし・・・

長年の習性はなかなか変えられないみたい。

ただ、母は心臓が悪いので、あまり汗をかかせることは避けるように内科のお医者さんに言われている。


こうなったら、開けた状態でロックする鍵をドアの上部に取り付けるんはどうやろ?
CM170715-022257001


「届かへんわ!」

母は背骨が曲がっている・・・( ;∀;)


「もうクーラーずっとつけといたら?」

「年寄りは冷やしすぎると腕が痛くなるねん!」

あ〜いえば 上祐・・・(古っ!)


この連休に、千葉に住む兄が岡山への出張の帰りに実家に寄って、掃除や片づけを手伝ってくれた。

父の机の引き出しから出てくる出てくる大量の宝くじが・・・

「はずれてもまた9月2日に抽選があるねん」

いやいや、その期限さえも終わっているはずれくじがいっぱいあるし!!


一攫千金を夢見て出資金の9割を寄付し続ける太っ腹なじ〜さんになっとるやんか〜

キーウィのシールが50枚・・・
何十年前のキャンペーン?

兄が来て父の相手をしてくれている間に、私はベランダの掃除をした。

実家は公団の7階なので、よく鳩が来るらしく、糞が多数落ちている。
鳩が嫌がるという固形の忌避剤をぶら下げて様子を見ることにした。


父が言った。
「すまんなぁ・・・ほんま、助かるわ」

「せやろ〜。ところで、この人、誰かわかる?」
兄を指さして聞いてみた。


「誰って・・・そら〜・・・あんたのお兄さんやろ?」

「あんたのお兄さんって誰やねん!!」


「・・・」


「わからんのかいっ!!」


「そんなややこしいこと言われても・・・」


「ややこしくない!あんたの息子やんか〜!!」


やってられません!v( ̄∇ ̄)v


rumichan2525 at 17:00|PermalinkComments(0)

2017年05月29日

読み違え

「あんたに言うとかなあかんことがあったわ!」
もう帰ろうかと思った夜中の12時頃に母が嬉しそうに言った。
「なに〜?」
「今日株式会社オールドっていうとこから電話があって、要らなくなった靴を引き取りますって言うねん。」
「え〜?何それ?めちゃ怪しいやん」
「親切そうな女の人で、古物商なんたら…も取得してるって。
会社のフリーダイヤルも教えてくれたで」
達筆のメモをヒラヒラさせながら母は得意げやった。
靴が東南アジアかどこかに送られて役立つなら、ゴミとして捨てるよりはいいし、家も片付く。
母は一石二鳥やと思っていたに違いない。
「へぇ…株式会社オールドね・・・ちょっと調べてみる」

ネットで検索したが不思議なことに全くヒットしない。
普通なら口コミの一つぐらいは投稿されてそうやのにな…

もう一度さっきのメモを見せてもらった。
あら・・・名前ちゃうやん!
「オールドじゃなくてホールドって書いてあるで!!」

そしてホールドで検索すると、出るわ出るわ!
靴や服を引き取りますと言って家庭を訪問すると、上がり込んで貴金属を物色(?)するらしい。
めちゃ危ないやん!!

安い値段で貴金属を持っていかれても、年寄りにはわからない…
詐欺みたいなもんやんか〜!

お年寄りだけの家庭にはそんな罠がいっぱいあるんやろうなぁ。

翌日、またホールドから電話がかかってきた。
「昨日うちのえんかわから電話があったと思うのですが・・・」
「昨日の方はしおかわさんっていう人でしたけど?
娘を通じて自治会で処分してもらうので結構です」
母はそう言って断ったらしい。

母が認知症じゃなくてよかった・・・


rumichan2525 at 01:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)