2008年05月28日

何匹いるでしょうか?

今日のしょうにの宿題・・・
「宝物をもってきなさい」

しょうにの宝物はもちろん「ぬいぐるみのぶんちゃん」に決まっている!
でも、さすがに学校に持っていくのは恥ずかしいようだ。

こんなものを持っていくことに・・・
ポケモンたち


そこへしょうこが通りかかる・・・
ポケモンあし


あ〜ぁ!
ポケモンなし

rumichan2525 at 01:33|PermalinkComments(10)TrackBack(0)子供 

2008年05月27日

ダメダメママ

今朝、水筒に入れるお茶がないことに気づいた私はやかんを火にかけた。

月曜のあわただしい朝のいつもの風景。


ちゅういち「数学の教科書とノートがない!」
 
しょうに 「うわぐつぶくろがない〜!!」 



ちゅういち「…なんか…臭い・・・」 

「ぎょえ〜っ!!」 

やかんの横に置いてあった玉子焼き器の取手から煙が…!

あぁあ・・・焦げた・・・・

私はこういう失敗がと〜〜っても多い。

若かりし頃、自分の部屋で誰かの写真を缶の中に入れて燃やしてカーペットを焦がしたこともある・・・


冗談抜きで、あと10年もしたらボヤぐらいは出してるかも…

最近見かけへんけど、火消しさん呼んでこなあかんなぁ!!

rumichan2525 at 00:00|PermalinkComments(16)TrackBack(0)

2008年05月26日

府大の祭り

行ってきました府大のお祭り!
しょうこには完全にフられたので、しょうにと、マンションの友達&小4の娘さんと4人で参加。

今日の目的は、一昨日行ったちゅうにが持って帰ってきた抽選券で抽選を引き、ipodを当てること。
それと、近所の小学生や幼稚園児の絵をカフェの壁面に貼ってくれているというのでそれを見に行くこと。
(小学校から、しょうにの学年の絵が貼りだされているので見に行ってねというお知らせの手紙をもらっていたのです。)

まずはフリマをひと回り・・・

すると、しょうにの目があるものに釘付けになった。
ポケモンのぬいぐるみや貯金箱やおもちゃが入った袋・・・
そしてしょうにのひとこと「ばぶ〜」
「・・・ばぶ〜って?」
「ばぶ〜・・・(´-ω-`)」
「欲しいの?」
「ばぶ〜・・・」

彼の強い意志でポケモンセットを100円でゲット。
うれしそうなしょうに・・・(●´ω`●)

「おなかすいた〜」
「何食べるん?」
「からあげ・・・」

から揚げを食べつつ歩いているとこんなものを見つけた。
【アイスの天ぷら】
アイスの天ぷら



シューアイスに衣をつけて油で揚げて、チョコクリームをトッピングぅ〜♪
どってり脂っこくなったシュ〜アイスって感じでした。

その後ちびっ子コーナーでまとあてやもぐらたたきに燃え・・・

もぐらたたき


抽選を引きに行くと、景品が無くなったので終了したと言われた。
ipodがぁ〜!!!

仕方がないのでしょうにの絵を見に行った。
どこを探してもみつからなかった・・・(なんでなんで〜?どしてどして〜?)

しんチャンの言うとおりじっとしてへんかったからバチが当たったのかな・・・

rumichan2525 at 01:23|PermalinkComments(14)TrackBack(0)子供 

2008年05月25日

頑張れ!とんちゃん!

とんちゃん



今朝、庭で見つけたとんぼ・・・

リキマル家のツバメに食べられてへんかったらええんやけど・・・


rumichan2525 at 22:37|PermalinkComments(7)TrackBack(0)ガーデニング 

2008年05月24日

催眠商法

今朝の朝ズバで催眠商法についてのニュースが流れていた。
内容はちゃんと聞かなかったけど、ふと思い出した。

福田に住んでいた頃・・・
近くに自然食品のお店がオープンしたというチラシが入った。
食パン1本100円、玉子100円、しょうゆ100円、味噌100円・・・・
スーパーよりもかなりお安い値段の商品を日替わりで提供するらしい。

特売大好き主婦腹痛!は思う。
「これは何が何でもゲットしなければ!」
売り出しは朝10時・2時・5時・・・というように時間が設定されている。
10分前に行くと、既に店の前には100m以上の行列ができている。

元倉庫の壁にベニヤ板を張ったような会場に入ると、まずパイプ椅子に座らされる。
会場が満員になると扉が閉められ、会社の説明や、こういう販売方法で宣伝費を省いているから安くなるんだという、もっともらしい説明などを10分ほど聞かされる。

そしてやっとのことで食パンをゲット。
次の日の玉子も必ずゲットしに行こうと心に誓う腹痛!・・・

しかし、3日も通うとつらくなってくる。
話を聞く時間が少しずつ長くなるのだ・・・

でもお年寄りには時間がた〜っぷりあるので、どんどんのめりこむ。
体に良い商品の紹介をして、「ほしい人?」と聞き手を挙げた人だけに販売する。

こういうパターンのお店は3ヶ月ぐらいで店舗を閉め、別の場所でまた同じ事を始める。


今のマンションに来て、2回ほどそういうお店に出会った。
1回目は徒歩1分の貸し倉庫の中。
マンションの友達と1週間ほど通った。

2回目は、ピュアステーションっていう会社。
チャリで5分の倉庫の中。
そこにもマンションの友達と一緒に行った。

やはり会場にはパイプ椅子が並べられ、3人ぐらいのカリスマ店員が商品についての説明や、健康についての情報をしゃべりまくる。
ホワイトボードを使い、健康にいい食べ物のレシピを教えてくれたりすることもある。
健康情報に敏感なお年寄りのハートをがっちりつかむその手口。

しかし、この会場には、なぜか秀樹っぽいBGMが流れていた。
「ズンズンチャ〜チャッ、ズッチャ〜・・・♪」

なんでここで秀樹!?

8割がお年寄りという客層を完全に無視したその選曲!
私はこみあげてくる笑いを抑えるのに苦労した。

何日か通うと、会場のお年寄りはみんな店員を孫のように思うらしく店員のことをあだ名で呼ぶようになる。
このフレンドリーな雰囲気はかなりおかしい!

昔、「ノックは無用」で会場の皆さんが「フォンテーン!」と叫んでいたように、会場のお嬢さん、お坊ちゃん達は「ピュアステーション!」と叫ばされる。
大きい声で言わないとやり直し!!(ここまでくると、もう笑いすぎてお腹痛い!)

しかし何日かすると拘束時間がどんどん長くなる。
この拘束時間を時給に換算したらこの100円のパンはホンマに安いんやろか・・・

そう考えるとばからしくなってきて、普通は行くのをやめるのだが、時間がたっぷりあるお年寄りは毎日孫のような店員の話を聞きに出かけて行くのだ〜。
(会場ではちょくちょくうちの親に出会った・・・)(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

きっと最後には高〜い健康食品を買わされてしまうんやろなぁ…

こういう店を見かけたら長居は無用!やでぇ!

(と自分にいいきかせる・・・)

みなさんも気ぃつけてや〜(^_-)-☆

rumichan2525 at 05:06|PermalinkComments(11)TrackBack(0)主婦のお仕事